KPI管理
今こんなお悩みありませんか?
  • どのように行動を変えたらKPIがよくなるのか分からない

  • 今設定しているKPIを変える必要がありそうだが新たなKPIが思いつかない

  • 営業チームにはKPI管理が向かないと思っているメンバーが多くて困る

KPIマネジメントツールScale Cloudが解決します!
原因
ボトルネックの発掘
KPIの進捗が悪いときにどのように行動を変えればリカバリーできるかわかるようになった
原因
解決策の発見
自分達に最適なKPI項目を見つけ出せ、マネジメント体制の強化につながった
原因
売上の向上
勘と経験だけはなく数字でもマネジメントできるようになった
KPIマネジメントツールScale Cloudの特徴
1
KPI活用のスペシャリストがサポートScale Cloud式
KPIノウハウ
  1. 営業チームに特化したKPI設計
  2. 細かいKPIの分解で漏れをなくす
  3. メンバーの行動を変えるKPI運用

13年以上KPIコンサルティングを行ってきたノウハウを「Scale Cloud式KPIノウハウ」として体系化。自走できるまでサポートするため、「いつの間にか形骸化していた」などの悩みも起こりません。

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エクセルの10倍運用しやすいKPI管理に特化した
便利ツール
  1. エクセルより簡単で誰でも使える
  2. 人単位や月単位での比較も3秒で
  3. 課題が一瞬でわかる自動分析機能

KPIの状況をリアルタイムで可視化して、比較、分析、未来予測ができるので、ヨミの精度が向上します。ボトルネックも一瞬で突きつけられるため、すぐにリカバリーできて売上向上につながります。KPI管理はこれ一つで完結!

KPIスペシャリスト
株式会社ビーワンカレッジ
代表取締役 広瀬好伸

2002年あずさ監査法人入社し、IPO準備や銀行監査に従事し、監査法人の公認会計士として上場を経験。
2007年起業後は、公認会計士・税理士として、上場企業役員、IPO、M&A、企業再生、社外CFOなどを通じて600社以上の経営をサポート。
KPIマネジメントのスペシャリストとして、13年以上実施してきたKPIノウハウを体系化し、日本初のKPIマネジメント特化ツール「Scale Cloud」を開発。
KPIノウハウと、ノウハウを最大限活かせるツールをセットで提供することで、従来のマネジメント手法を飛躍的に進化させ、企業の事業拡大に貢献中。

中小企業から上場企業まで導入企業50社突破!
Scale Cloudが選ばれる理由
設計 KPIスペシャリストが各社の状況に応じてイチからKPIツリーを設計します。目標達成に必要なKPIやその中でも重要なKPIを見つけ出します。 KPI設計する人のスキルによって大きく効果が変わります。シートが複数にまたがってしまってわかりにくくなります。
運用 成果が出やすい運用のコツをアドバイスします。定期MTGで伴走しながら一緒に改善していきます。 運用ノウハウなくスタートすると、時間だけを浪費してしまって数カ月後には形骸化します。
マネジメント活用 社員別、月別、事業部別などの比較が関数など使うことなくボタン一つで出せるので問題点が一目瞭然。どのKPIが優先的に改善すべきかも自動分析されます。 マネージャーが数字に強くても目標未達の原因分析は一苦労です。数字に弱ければ感覚的な改善案しか出せず、同じ過ちを繰り返してしまい成果が出せません。
ヨミ精度 現在、過去の分析だけでなく、未来予測も簡単にできます。しかも予測精度は向上します。未来のために今何をやるべきかも明確になります。 あくまでトレンドの算出しかできません。予測は常に手動で変更しなければならず、感覚的なものになってしまって精度は低くなりがちです。
KPIマネジメント成功の秘訣
成功する企業 失敗する企業
設計方法 上司の指示がなくてもチームメンバー自身で改善アクションがとれ、自ら行動を変えられる。 なにをどうすれば結果につながるのかがわからず、指示待ちになる。または闇雲にとにかく行動してしまう。
活用範囲 売上から逆算して設計する場合、営業組織だけではなく事業全体に拡大してMECEに作り上げる。 営業組織だけで完結してしまう。事業ボトルネックにまで行き着かず、効果的な営業施策が生み出せない。
運用体制 KPIの進捗を現場メンバーが見たときに自身の改善ポイントが分かり、自ら行動を変えられる。MGRからの指示がなくても具体的な改善策を考案できる。 KPIの進捗を現場メンバーが見たときに、何をどう改善すればいいのか分からない。MGRから具体的な指示もない。
FAQよくあるご質問
  1. 誰でも簡単に使えるようになりますか?

    はい。使えないと意味がないので、まずはしっかり運用していけるように、貴社の状況に応じたKPI設計から運用をスタートし、徐々にアップデートしていくことができます。

  2. 成果がでるまでどのくらいの期間が必要ですか?

    早い会社で2ヶ月目から成果が出る場合もあります。一般的には3ヶ月から6ヶ月程度で成果が出てくることが多いです。その期間を早くすることもできます。

  3. まずは小さいチーム単位で試してみたいのですが可能ですか?

    可能です。会社単位、事業単位、部門単位、チーム単位など、いずれからでも始めることができます。小さい単位から大きな単位に拡大したくなればいつでもできます。

  4. 運用サポートはどのくらいの頻度/期間で行ってもらえますか?

    最初は毎週や隔週で始め、自主的に運用できるようになればなるほどその頻度を減らしていきます。最終的にはサポートなしで自立自走できる状態を目指します。期間は3ヶ月から6ヶ月程度のケースが多いですが、貴社の状況に応じて柔軟に対応可能です。

Messageメッセージ
KPIを上手に活用して
健全な事業成長を支援したい

わたしは、今まで、コンサルタント、公認会計士、税理士、または、自社の経営や他社の社外役員として、600社以上の企業に関わってきましたし、その中で上場した会社もいくつもあります。本当にたくさんの企業の事業成長を目の当たりにしてきました。

ビジネスは、1人でやるより、チームでやることで、より大きなことを実現できるところが面白いですよね。
一人一人の自己実現もしながら、チームでより大きな目標を達成できますし、喜びも倍増です。

ただ、一人でできることなんて限られてて、一人一人の自己実現も、チームとしての自己実現も、どちらもコミュニケーションがしっかり取れないと実現できません。
そのためには数字をコミュニケーションに生かすことが大切です。
「多い」「少ない」の感覚は人によってさまざまですが、例えば、「100回」は誰にとっても100回です。
誤解やすれ違いをなくし、伝えるべきことをしっかり伝えやすくなります。

一方、大企業も中小企業も関係なく、すべての企業に共通するのは、ヒト・モノ・カネといった経営資源には限りがあるということです。 「選択と集中」が大切だと言うことですね。

・最小の投資で最大の効果を上げる
・限られた経営資源を使ってレバレッジを効かせて成長する

そのためには、数字を使ってロジカルに事業運営していくことが重要です。
そもそも企業に対するお客様の期待や要求は部門横断的で、コストの問題にせよ、品質や納期の問題にせよ、一つの機能、一つの部門だけで解決できるものではありません。
事業部や役職に関わらず、一人一人が部門横断的な目線を持って日々仕事ができれば、お客様の期待や要求にこたえ、全社的な経営課題を解決しやすくなるでしょう。

・チーム全員が、部門横断的な目線で、ロジカルに判断し、円滑にコミュニケーションすることで、事業は飛躍的に成長する。
・チーム全員が、自立自走しながら、一人一人の自己実現と、会社としての目標を同時に達成できる。
それを成し遂げるには、KPIを上手に活用することが、必ず近道になります。
KPIを使えばすべてが解決するわけではありませんが、きっと今より大きく前進するのは間違いないです。

日々いろいろな課題や悩みと格闘していると思いますが、そういったことから少しでも解放され、みなさまの会社やチームの事業成長に貢献したいと強く思い開発したのがKPIマネジメントツール「Scale Cloud」です。

わたしたちも「Scale Cloud」とともに、日々挑戦しています。 一緒にビジネスをスケールアップしていきましょう!

株式会社ビーワンカレッジ
代表取締役
広瀬好伸
Download3分でわかるScale Cloud

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    個人情報は 個人情報保護方針 に基づき 厳重に管理いたします。